毎年恒例の年賀状作成の時期がやってきました。
我が家では年賀状ソフトの住所録データベース機能を使って過去の出・受記録を管理しています。でも貰った年賀状自体は年賀状アルバムに保管しているので、古いものから今年のものまで結構場所を取ってしまいます。
そろそろ
スキャナを使って年賀状を整理してデータベース化を考えていたところ、
”毎年届く年賀状をきちんと整理しておきたい!そんな方にオススメなのが、ハガキ住所録作成ソフト「筆まめ」と組み合わせる活用方法。最新バージョンの「筆まめVer.19」には、ScanSnapで読み取った年賀状を差出人ごとにデータベース化できる機能が新たに搭載されています。”
という記事を発見!!
まさに、「やろうとしていたことがすぐにできてしまう」ことにちょっと喜び。
さらに、「ScanSnap S510シリーズ」の新規購入者先着10,000名を対象にScanSnap「Adobe® Acrobat® 9アップグレードキャンペーン」を行っているようです。
年賀状のデータベース化とAcrobat最新版の無償アップグレードの両方を実行!
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